[an error occurred while processing this directive]

トップページ > 駐車装置ラインナップ

駐車装置ラインナップ

駐車装置ラインナップ一覧をご紹介致します。

  • 平面パレットseries
  • P10series
  • P40series
  • P50series
  • P60series

平面パレットseries

ピット昇降式2段駐車装置(地下1段・地上1段)
サノヤスパーク P171F
  • 折り曲げなしのフラットパレット、さらには歩行部分もフラットなので車への乗り降りがスムーズ。
  • パレットが平らなので入出庫しやすい構造。  
  •           
  • 上段・下段とも2600kgまでのお車を収納可能。 
  •          
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。

ピット昇降式2段駐車装置(地下1段・地上1段)
サノヤスパーク P19F
  • 折り曲げなしのフラットパレット、さらには歩行部分もフラットなので車への乗り降りがスムーズ。
  • パレットが平らなので入出庫しやすい構造。
  •             
  • 上段・下段とも2600kgまでのお車を収納可能。
  •           
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。

ピット昇降式3段駐車装置(地下2段・地上1段)
サノヤスパーク P9
  • 折り曲げなしのフラットパレット、さらには歩行部分もフラットなので車への乗り降りがスムーズ。
  • パレットが平らなので入出庫しやすい構造。
  • 3段の中で1段は2600kgのお車を収容可能。
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。

P10 series

ピット昇降式2段駐車装置(地下1段・地上1段)
サノヤスパーク P171
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 必要ピット深さが従来より浅いため、リニューアルの際、下段にセミハイルーフ車を収容できます。

ピット昇降式2段駐車装置(地下1段・地上1段)
サノヤスパーク P19
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 必要ピット深さが従来より浅いため、リニューアルの際、下段にセミハイルーフ車を収容できます。

P40 series

昇降横行式2段駐車装置(地上2段)
サノヤスパーク P421
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。

昇降横行式3段駐車装置(地上3段)
サノヤスパーク P43
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 「インバータ制御」と「低騒音モータ」を採用。

昇降横行式4段駐車装置(地上4段)
サノヤスパーク P44
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 「インバータ制御」と「低騒音モータ」を採用。

P50 series

ピット昇降式3段駐車装置(地下2段・地上1段)
サノヤスパーク P511
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 必要ピット深さが従来より浅いため、リニューアルの際、下段にセミハイルーフ車を収容できます。

ピット昇降式3段駐車装置(地下2段・地上1段)
サノヤスパーク P52
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 必要ピット深さが従来より浅いため、リニューアルの際、下段にセミハイルーフ車を収容できます。

P60 series

ピット昇降横行式2段駐車装置(地下1段・地上1段)
サノヤスパーク P61
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。

ピット昇降横行式3段駐車装置(地下1段・地上2段)
サノヤスパーク P621
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。

ピット昇降横行式4段駐車装置(地下1段・地上3段)
サノヤスパーク P63
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 「インバータ制御」と「低騒音モータ」を採用。

ピット昇降横行式5段駐車装置(地下1段・地上4段)
サノヤスパーク P64
  • パレット床板に高耐食性メッキ鋼板を採用し、溶融亜鉛メッキを超える耐食性を実現。
  • 「インバータ制御」と「低騒音モータ」を採用。